南陽市内の司法書士事務所です。南陽市・高畠町・川西町・長井市で相続についてお困りの方、お気軽にご相談ください。

不動産登記

  • HOME »
  • 不動産登記

不動産登記が必要なのは、こんな時

  • 不動産を買った・売った。
  • 不動産を贈与した。
  • 住宅ローンの借り換えをしたい。
  • 住宅ローンを完済した。
  • 相続が起こって、不動産の名義を変更をしたい。
  • 住所を変更した。

不動産登記とは、不動産の権利関係を表すものです。 誰が所有しているのか、誰がその不動産を担保にとっているのか。不動産の権利関係を知るには、不動産の登記簿を見れば分かります。裏を返せば、不動産の権利関係に変化が起こった場合、例えば不動産を新たに取得したのであれば、それを登記しなければ、第三者に自分がこの不動産を所有していることを主張できないということです。

したがって上記のようなケースでは不動産登記を必ずすべきです。

もっとも、不動産の売買、住宅ローンの借り換え等は、銀行や不動産業者とお付き合いのある司法書士を紹介され、手続を進めていくことが一般的です。しかし、報酬が高く設定されている場合もありますので、「ちょっと高くないか?」との疑問を持たれたらご相談下さい。無料で適正なお見積りをお出します。

お気軽にお問合せください。時間外も応相談 TEL 0238-49-9108 受付時間 8:30-18:00[土・日・祝日除く]

ご挨拶

ホームページをご覧いただきありがとうございます。司法書士の菅原健司です。



いつでも気軽に相談できる身近な法律家として、皆様のお悩み事の解決に向けて全力を尽くしてまいります。



相続手続・登記その他について、お困りのことがございましたら、まずはお電話にてお気軽にお問い合わせください。皆さまのお問い合わせをお待ちしております。

PAGETOP
Copyright © 菅原健司司法書士事務所 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.